• 诹访部顺一 - 月鏡のまなざし 日文歌词(带假名) - [音楽]

    2011-08-04

    Tag:遥久

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    月鏡のまなざし

    諏訪部順一

    遙かなる時空の中で5 暁の恋唄

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    漆黒(しっこく)の闇(やみ)に冴(さ)え冴(さ)えと光(ひか)る
    白(しろ)き月(つき)が 私(わたし)を見(み)る
    たおやかな君(きみ)の まなざしのようで
    吾(わ)が心(こころ)に 点(とも)る灯火(ともしび)

    君(きみ)を君(きみ)を待(ま)ちわびていた
    時空(とき)を越(こ)えて 私(わたし)の心(こころ) 焦(こ)がすほど

    夜(よる)に月(つき) 朝(あさ)に暁(あかつき)の如(ごと)く
    私(わたし)の腕(うで)の中(なか)へ
    永久(とわ)に 守(まも)り 続(つづ)ける
    いとけなき君(きみ)を

    玉砂利(たまじゃり)を踏(ふ)んで 歩(あゆ)みゆく社(やしろ)
    月鏡(つき)も共(とも)に 私(わたし)を追(お)う
    両腕(りょううで)を広(ひろ)げ 月光(げっこう)を抱(いだ)く
    瞳(ひとみ)閉(と)じて 君(きみ)を抱(だ)く如(ごと)

    淡(あわ)き淡(あわ)き月(つき)の絹糸(きぬいと)
    それは君(きみ)と私(わたし) 繋(つな)ぐ運命(さだめ)の糸(いと)

    川(かわ)に水(みず) 空(そら)に鳥(とり)が踊(おど)るように
    ここへと おいでなさい
    憂(うれ)い 惑(まど)い この手(て)に
    全(すべ)てを預(あず)けて

    君(きみ)を君(きみ)を待(ま)ちわびていた
    時空(とき)を越(こ)えて 無言(むごん)の声(こえ)が 聴(き)こえたでしょう?

    夜(よる)に月(つき) 朝(あさ)に暁(あかつき)の如(ごと)く
    私(わたし)の腕(うで)の中(なか)へ
    永久(とわ)に 守(まも)り 続(つづ)ける
    いとけなき君(きみ)を

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    by 桜井はるか

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